黒米の効能 |
2012/06/01 カテゴリー/お役立ち情報
黒米は胃腸を丈夫にし、体質改善や滋養強壮、慢性病や糖尿病、高血圧、高コレステロール血漿などの生活習慣病に有効性があり、造血作用もあるとされています。
黒米の黒い色素は抗酸化作用を持つポリフェノールの一種であるアントシアニンと言う成分で、その強力な抗酸化作用で動脈硬化を予防し、血管の老化を防止する働きがあることが報告されています。
ユーグレナ(ミドリムシ) |
2011/11/16 カテゴリー/お役立ち情報
■ 便通の改善
■ 血圧の安定
■ 腸内の細胞・コレステロールの排出効果(ラット実験では、約60倍のコレステ
ロールを排出)
■ 腸管刺激による腸機能の向上
■ 有害物質を吸着し体外へ排出(ダイオキシン、残留農薬、有害金属等)
■ 細胞レベルの若返り
「活性水素」と「活性酸素」 |
2011/08/25 カテゴリー/お役立ち情報
赤血球が活性酸素によってどのように変化するか。
また、活性酸素と抗酸化物質(スカベンジャー)の働きを検証します。
「活性酸素」の脅威と抗酸化物質(スカベンジャー)ー動画
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シモン芋の効用 |
2011/06/23 カテゴリー/お役立ち情報
シモン芋は高麗ニンジンに似て、一度栽培すると5~6年は土壌を休ませないと他の作物を育てることが出来ない位、畑の栄養分を吸収し尽くして育ちます。
ある農園でシモン芋を3年に一度収穫出来るようにとして、栽培してみたら芋の部分が木の根っこのようになって、殆ど育たなかったということを聞きました。
その農園では畑の土壌改良が困難となり、現在はシモンの葉だけをお茶用に栽培しています。
シモン芋は他の野菜に比べて人間の健康に寄与する重要成分が、けた違いに多く含まれている事がわかっています。
特に、ミネラルやビタミンK、ビタミンE、ビタミンAなど。
■ 止血作用・・・ビタミンK、ビタミンCなど
歯ぐきや痔、その他の臓器などの出血にはシモン芋と生姜のすりおろした
ものに麺つゆなどのダシで味付けして、ぬるま湯(45度c以下)を注いでよくかき混ぜ、
召し上がる。
■ インスリン分泌促進作用・インスリン作用改善・・・CAF(酸可溶性糖タンパク)
CAFは芋の皮の部分に多く含まれる。
<使用例>シモン芋の粉末や微粉末を味噌汁やスープなどに入れて召し上がる。
■ 抗炎症作用
■ 抗腫瘍作用
■ 貧血予防・・・ビタミンB12、ポルフィリン、鉄など
■ 血糖降下作用・・・ビタミンB6、CAF(酸可溶性糖タンパク)など
■ 血圧降下作用
■ 血液浄化作用
■ 骨形成促進・・・ビタミンKなど
■ 便通改善・・・ニコチン酸、ヤラピン、食物繊維他
■ 眼病予防・・・ビタミンE
■ 血流改善
■ 血小板増強
骨髄異形成症候群(不応性貧血)などの現代医学では完治不可能といわれて
いる難病の場合は、 高麗ニンジンエキスまたは田七人参エキスとシモン芋を
一緒に練って団子状にして、紫イペ茶(タヒボ茶)と 共に召し上がることです。
造血幹細胞の変形遺伝子を修復することと、造血に関与している腸の働きを
を正常化するため、腸内細菌叢(腸内フローラ)を善玉菌だけにすることが完
治への道です。
そうすれば、ヘモグロビン値、LDH値も確実に改善します。
出来れば飲用するすべての水を還元水(活性水素水)にすることで、全て
の病気の原因となっている体内活性酸素をきれいに解毒できます。
電解還元水より宝石セラミックスなどの天然セラミックスを用いて作られた
還元水(活性水素水)がより効果的と考えられます。
(酸化還元電位や水分子のクラスターの関係から)
■ 花粉症改善・・・クロロゲン酸、ポリフェノールほか
など、さまざまの効用が報告されています。
日頃の健康維持に極めて有用であるばかりでなく、生活習慣病や各種難病に対しても限りない可能性を秘めた食材です。
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アサイーベリーの効用 |
2011/05/30 カテゴリー/お役立ち情報
アサイーベリーは南米を初めとして、注目のミラクルフルーツとして世界的に知られています。
特に、ブラジルをはじめとした、南米のアスリートたちに長い間愛用されてきたスパーフルーツです。
その効果は、その実績が証明しています。
1) 抗酸化作用が高く、老化防止に優れた食品で、アントシアニンは赤ワインの
10倍~30倍。
2) 一価不飽和脂肪酸、植物ステロール、食物繊維を多く含み、コレステロールを
減らす働きがある。
3) 心臓血管系の働きを助ける。(まるで魔法使いのように・・・)
4) 免疫システムを強化する機能がある。
5) 消化を助け、痔や便秘を解消する働きがある。
6) ガンや糖尿病、血管障害などを改善する働きがある。
特に、血管内では、活性酸素を捕食したマクロファージの死骸が、毛細血管
の内壁に付着して、心筋梗塞や動脈硬化などを引き起こしたりするが、
アントシアニン は、そのマクロファージの死骸の付着物をきれいに掃除し、
更に血管を強化する働きもあることが報告されている。
6) エストロゲンとテストステロンの生成を助け、精力増強作用がある。
など、まさにスパーフルーツと呼ばれるにふさわしい様々の効果を発揮します。
■ 視力低下
■ 視界異常
■ 物が歪んで見える
■ 物が重なって見える
■ 中心部が暗くみえる
■ 目の奥が痛い
■ まぶしい
■ ドライアイ</(目がしょぼしょぼする)
などの目の異常を感じたら・・・是非一度お試しください♪
貴方の目を「活性酸素」からしっかり守る
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